NARROW GARAGE "Nut Crunch War"


NARROW GARAGE, Peculiar Smoke.....と数々のプロジェクトを展開する、謎めいたアーティスト。サンプリングマテリアルのアナーキックなコラージュとビートで構築されるその音世界は、痛烈な社会風刺を含みつつもダンサブルで気持ちいい。


1000Say "Max Japan"


男女ツインヴォーカル、ギターロックと電子音の融合。ポップで、エモーショナル。浮遊感が漂いながらも、力強い芯をもつサウンド。何よりその楽曲の世界観に高い評価を受けている。


Applebonker "alphaville"


ダフトパンクの口にcorneliusを突っ込んでみれば彼らが何をやろうとしているのかわかるだろう。ポップ・ミュージックかもしれないし、ディスコ・ミュージックかもしれない。あるいはその全てかもしれないが、しかし彼らの曲はそれらとはどこか異なっている。


Burst Head Lollipop Honey "Super Sweet Sniper"


過剰なまでのスピード、寸断、再結合を繰り返すブレークビーツに、浮遊感あるVo.と,轟音・静謐さを兼ね備えたメタリックなギターが絡み合い、どのジャンルにも収容不能な独自な爆音センチメンタルサウンドを築いている。


SATOSATO "Indian Night"


ハードコアミニマルテクノの伝道師SATO SATO。反復し続けるビートが、聴く者の心身をスピリチュアルなピーク体験の領域にまで連れて行く。
テクノパーティー"EXPASSION"を定期的に開催。


Audio Magic Orchestra "Frisbee"


東京とストックホルムを拠点に活動する、EkelizerとAckeによるエレクトロポップユニット。テクノポップや日本のアニメなどからインスパイアされて創作活動する彼等は、そのサウンドを通し、人間そして遥か遠い宇宙の神秘を探求する。


SITHA "contortion"


「フィジカル・メンタルを躍動させる音楽」をテーマに80年代ニューウェイブ手法を参考に現在も探求中。世間で言うミクスチュアーとはまったく異なる方法/印象でサウンドを展開。NU RAVEシーンともシンクロするダークでダンサブルなサウンドがカッコイイ


NATTISH "Edit My Soul"


NATTISHです。ダンスミュージックを作成しています。トラック制作から作詞、mixまでやっています。ボーカルはいろんなバリエーションがあります。ワールドワイドで楽しんでいただけるように英語の歌詞を使用しています。


Hydra Shock ハイドラ・ショック "Spasm Spin"


ニューロトランスミッターを超加速する強力ダンスロックユニットHydra Shock. 一切の軟弱さを排除した、デジタルビーツが魂を揺さぶる。
東京を拠点に活動。


DUMMY "0129"


スパーク! 高圧電流! うっかりしてると感電してしまいそうなエクペリメンタルかつダンサブルな音世界が素晴しいフューチャリスティックなMusical Electronic Lab  DUMMY. ライブで体感すべきサウンド!!


hinarik&air Market "リコール hinariku216mix"


エレクトロなサウンドを基本として様々なジャンルの音楽との融合をテーマに"実験中"のユニット。 テクノアーティスト"Hinariku216"とギターポップ・アーティスト"Air market"の絶妙なコンビネーションから発生するオシャレ・ワールドが素晴らしい。


Small City "Masked Apple"


「MORE UP! UP! (down! down! down!)TEMPO」をテーマにロックで、エレクトロでDiscoなエレクトロミュージックを紡ぎ出すSmall City . テクノ、イタロディスコをルーツに持つサウンドがカッコよいです


LEE "kokokara Royal Nightclub remix"


言葉の響きや詩に秘められた力を探究し聞きやすく深く、心地良くゆるい音楽を目指し現在様々なアーティストとコラボ。即興によるフリースタイルや様々な楽器とのセッション、さらに音楽だけでは無くアートやポエトリーの活動も行っている。


die!!die!!color!!! "Signal"


アッパーでバキバキなサウンドにどことなく漂う切なさが魅力的なツィンボーカルデジタルハードコアユニット。パワー爆裂なライブも見逃せない。
東京拠点に活動。海外にも多くのファンを持つ。


sexy synthesizer "space music"


80's Game & Cultureへのフラツシュバック感と未来感がカラフルにピコピコ点滅し繰り広げられる、めくるめく様なハッピーなダンスサウンドが最高。
東京を拠点に活動。


Bioooo "1083"


2006年,渋谷健一郎(Vo/G/Pro)、上安礼佳(Vo/B)、伊藤敦史(DJ)で結成。キャッチーなメロディックロックチューンにテクノ,ハウス,エレクトロニカ,ブレイクビーツなどあらゆる要素を取り入れた爆発的変幻自在のディスコスタイルで活動中!


Doly "Tokio Disco Punk feat. Mizuka mix"


自らをテクノパンクと名乗るエレクトロニカ/デジタルロックバンド Doly. 彼等のテクノサウンドのルーツは、80's末期〜90's初頭のテクノレイブカルチャー。YMO,クラフトワークなどは彼等にとって無用の化石でしかない。


ザ・マダムキャッツ "春なのね"


感情煮えたぎるリリック、アドレナリン大爆発なRAWガレージサイケパンクサウンドが、かなり爽快。向かうとこ敵無し、ザ・マダムキャッツ
東京を拠点に活動。


KAZ NISHIMURA "CAT WALK"


これからのエレクトローシーンを代表するであろう重要人物。Myspace上で行われた、Chemical Brothers主催Salmon Dance Remix CompetitionにFinalistBEST5に残る実力者。そのRemix Workには世界各地から絶賛される。


Eria Light "August"


ダンサブルな作品からチルアウト系な作品まで、高揚感、透明感溢れるEria Lightのサウンドが流れ出すやいなや、周りの物すべてが、光を放ち輝きだす様な感覚を覚える。


hinariku 216 "Strawberry Jam"


ロボット・ボイスとクールでポップなサウンドをコンセプトにネットを中心に活動。テクノをベースにしたカラフルなサウンドとロボティックなボーカルが創り出すオシャレで気持ちいい空間。ユニットや様々なアーティストとのコラボなど幅広く活動中。


真保★タイディスコ "スコール"


初めて行ったタイにて、亜熱帯のエネルギーが沢山つまったタイディスコに一目惚れ。 一年中夏だったらテンション高いのに!と南の空より降ってくる虹色音符を集めては、アジアの音色をスパイスにTropicalでTrancyなサウンドを紡いでいます。


だるま屋 "閃客万雷"


ドラムと声による即興演奏に、電子音が融合し変幻自在摩訶不思議な音世界を紡ぎだす、芸術的アコースティック音響ユニットだるまや。
東京を拠点に活動。


hiratsuka "sloven"


記号的に配置された、デジタル音とビートがから有機的で叙情的な音風景を紡ぎだすアーテイスト。京都を拠点に活動。


Back in Tokio "Human"


Kirameki Sounds! Hope you enjoy.
東京を拠点に活動中のアーティスト。ロックとテクノの美味しいエッセンスがすんなり融合しているサウンドが気持ちいい。


Easy Pop "uplift"


HirokoとBETTIのWeb上楽曲制作ユニット。彼らの楽曲にはキャッチー&ポップ/ダンスが詰まっている。


TVC15 "Red Hot Curry"


ドラムレス3ピースバンド。サンプラー、エフェクト、キーボードを多用した、プログレッシブなダンスロックサウンド。ついつい踊りだしたくなるトラックが最高に気持いい。 東京を拠点に活動


ARe TANUKI "Flying"


ARe TANUKIのコマーシャルな波に飲み込まれてしまう以前のTechno Raveサウンドに通ずるピュアテクノダンススピリットが確実に宿っている。「気持いい音」をコンセプトに音響実験を実践する。京都を拠点に活動


portfolio "swinging boulverd"


2007年結成。ラウンジやハウス、ボッサをベースに、寛ぎと高揚感とを織り交ぜた独特なナチュラルメディシンチューン。聴くものをファショナブルでリラックスした時空間へいざなう。東京を拠点に活動


cubesato "emdcr"


カットアップされた音の断片、シンセサイザーなどで構築されているその音の世界は、ポップでアナーキックそして立体的。絶妙なリズム感と卓越したサンプリングセンス。


stereogimmik "20th century D.N.A"


ビート・オリエンテッドな電子音塊とボコーダー歌唱に誘われる不可思議サウンド。踊れるようで踊れない。f.o.p.(♂)とedie s(♀)のふたりユニット。東京都内で活動中。


宙昴(Sorasubaru) "Red candle and ...-radio mix-"


サンプリング素材のコラージュをメインの手法とし、紡ぎ出されるその音世界は、聴く者を躍動的かつ瞑想的な音の粒子で包み込む。多彩な民族楽器を取り入れた音作りが特徴的であり、作品1つ1つがまるで絵画の様な視覚性に富んでいる


Jikooha "Bay Hall Magic"


Deep&SpiritualなオールドスクールGOAスタイルを継承しつつ、Rockのエッセンス、Punkのアナーキズムを融合し、構築される、ニュージェネレーションサイケデリックトランスサウンドが凄い。東京を拠点に活動。


namidia "don't cry (TuT)"


「甘く・切なく・美しく」エレクトロサウンドで涙を流せるか? をコンセプトに独自の世界観を展開しているそのChillOutサウンドがとても心地よい。
東京を拠点に活動する、音楽家、グラフィックアーテイスト。


melotram "airth live"


シンセサイザー、デジタルエディットをメインツールとし柔らかく、暖かい。日常生活の中のほっこり感をデジタルサウンドで見事に表現するメロトラム。airth liveはそんな彼らにとって珍しいTRANCYなダンストラック


heco-reco "kite knows everything"


サンバとエレクトロの融合を目指す、パーカッショニスト3名による、NU-JAZZ Ambient ユニット。Chill outトラックからパーカッシブなダンストラックまでに漂う、ゆらぎの感覚が彼等ならではの心地よい音界を出現させている。


T/T "summer tune"


音楽配信サイトを中心に活動するアーテイストT/T [ティーティー]


Gush "Gush2006 エターナリティー(ambient house mix)"


ヤマタケジュニア・山下透と現代舞踊家、能藤玲子の愛弟子山本牧子のコンビから生まれる大いなる世界観が、祭りというよりは祈りを感じさせるGush. 魂を揺さぶるエレクトロニックな無国籍ダンスサウンドが最高


Fantastic Remedy "Take My Hand Fly With Me"


FRは"心に効く音、見える音"をコンセプトに製作しています。ジャンルにとらわれず、時に素敵で、時に怪しい、そんな多種多様な音楽を作っていきたい所存です。コンピ参加のお誘い、リミックス依頼など、お待ち致しております。


LABRET "Last Summer"


yui(vo.Lyric)とJun(compose)によるユニット。Electro,Techno, Houseのエッセンスをブレンドしたダンサブルなポップサウンドが気持ちいい。「愛」をテーマに歌詞をとおしてのメッセージにもこだわりを感じさせる。


Scam Circle "Air the ripper"


ループ手法では無く、無造作にばらまかれたボイスサンプルやカットアップされた音のかけらが現れては消え、リズムと溶合い、幻影の様な音階を出現させる。札幌を拠点に活動する3エレクトロバンド。


Takayuki Nishioka "phonon"


Takayuki Nishiokaの場合、テクニックと感性は、高次元で一体化している。自由で伸びやかなその音は、心地よい、風の様である。ハウスジャズテイストの楽曲を中心に作曲活動を行っているが、ジャンル囚われず、その多様性を発揮している